睡眠時無呼吸症候群エクササイズ評判 | 睡眠時無呼吸症候群を解消するためのエクササイズ&習慣マニュアル~睡眠時無呼吸症候群を治す方法~

睡眠時無呼吸症候群を解消するためのエクササイズ&習慣マニュアル著者からのメッセージ

エクササイズで解消・改善できる!! 睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群を解消するためのエクササイズ&習慣マニュアル

 
 
睡眠時無呼吸症候群を解消するためのエクササイズ&習慣マニュアル

最後に、わたし長澤からの追伸です・・・。

ここまで書いてきておきながらなんですが、わたしは個人的にCPAPやマウスピースに怨みがあるわけではありません。

ただ自分にとって使用感が不快だったということです。

今となってはもう数年前のこととなりますが、睡眠時無呼吸症候群の検査をしてくれた専門病院。診断ののちCPAPの使用法を親身に教えてくださった看護師さん。

そしてCPAPの使用に耐えられないからマウスピースを試したいと申し出たときも嫌な顔ひとつせずに相談に乗り、マウスピースをつくるための歯科医を紹介してくださった医院長さん。

そして、マウスピースをつくるにあたり、わたしの歯やあごの特性を本当にこまかく検査し、使用したときの感覚まできめこまやかに心配してくれた歯医者さん。

たいへんお世話になり、感謝の気持ちでいっぱいですが・・・、

・・・ですが、それとこれとはやはり別です!

わたしはやっぱり、CPAPにもマウスピースにも頼ることなく眠りたかった。

あれだけお世話になりながら、わたしのわがままで使用を止め、その結果、睡眠時の無呼吸が原因で体調をくずしたということであれば、これほど恩知らずなことはありません。

ですが、わたしは「睡眠時無呼吸症候群」の解消に成功いたしました!

CPAPもマウスピースも使用せずに!!

そして・・・。

「エクササイズ」を開発してから6年以上が経過した現在。

いまのわたしにとって、睡眠時無呼吸症候群 → 治療法はCPAPという、十年一日の医学常識が、むしろ不可思議にさえ思えます。

わたしにとってはとうに無縁になった「常識」だからです。

わたしにとっての常識は、逆に、「器械や器具に頼らなくても睡眠時無呼吸症候群は解決・解消・改善できる」だからです。

・・・しかし、そうは言っても、人の価値観はさまざまです。

「どうしても知りたい」「解決したい」と思うタイミングも同様です。

購入をためらっている今のあなたにとって、この「マニュアル」はまだ必要のないものなのかもしれません。

そんな状況で無理をして買っていただく必要はありません。

ですがこの先、あなたが睡眠時無呼吸症候群で本当にお困りになったとき、または、CPAPの治療に行き詰まりを感じたときに、このサイトの存在を思い出していただければと思います。
 
 
>>睡眠時無呼吸症候群エクササイズ&習慣マニュアル公式サイト
 
 
 
 
 

睡眠時無呼吸症候群を解消するためのエクササイズ&習慣マニュアルの内容について(14)

エクササイズで解消・改善できる!! 睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群を解消するためのエクササイズ&習慣マニュアル

 
 
ごくかんたんなエクササイズではありますが、この「マニュアル」の内容がテレビの健康情報番組で紹介されることは当分ないと断言できます。

なぜなら、経済の理論に見合わないからです。

つまり、CPAPのレンタル料、スリープスプリント(マウスピース)の製作費などは大きな経済効果を生みますが、「睡眠時無呼吸症候群」が簡単な「エクササイズ」で改善できるという事実にはスポンサーがつきようがないからです。

テレビで紹介したところで、経済効果の観点からは誰も得をしないからです。

むしろ、CPAPのレンタル料等をあてにしている「業界」からの横槍が考えられます。

「マニュアル」を公開する際に懸念していたのもまさにそのことなのでした。

睡眠時無呼吸症候群というある意味「おそろしげ」な名前をつけられた症状が、器械も器具も手術もなしに、簡単なエクササイズで解決するということが一般に知れてしまえば、「業界」にとって商売の邪魔になることは必至です。

業界の儲けの規模に較べれば、「マニュアル」の代金など雀の涙です。

その程度の価格で睡眠時無呼吸症候群が解決しては困る人間も現実には存在するのです。

むしろこのサイトが多くの人たちに知られるほど、脅迫まがいの非難や中傷を浴びせられることになるでしょう。

しかし、わたしにも決意や覚悟や信念があります。

日本国内だけをみても、睡眠時無呼吸症候群で悩んでいる方々が年々増えているのは事実なのです。

なんとかしなければならないと悩みつつも、そこで実際にCPAPの使用にまで踏み切るのは少数派です。

また、その少数のCPAP使用者にしても、大半が、「これを一生使つづけるのか!?」と密かに思い悩みつづけているのが現実です。

つまり、CPAP使用者も、CPAP非使用者も、どちらも深い悩みをかかえたままということです。

わたしの持っている知識で、そういった方々にリアルな光明を与えたい!

それが、書籍出版やテレビなどのマスメディアではなく、インターネットの個人サイトという手段を通じて、つつましく「睡眠時無呼吸症候群を解消・改善するための方法」を公開している理由です。

繰り返しになりますが、仮にわたしと同じノウハウを考えついた人間がいたとしても、それがテレビなどで紹介されることはないでしょう。

経済効果的にはなんの見返りもない、むしろ業界からの総攻撃が予想される「禁断の」ノウハウだからです。
 
 
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睡眠時無呼吸症候群を解消するためのエクササイズ&習慣マニュアルを実践された方の感想(4)

エクササイズで解消・改善できる!! 睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群を解消するためのエクササイズ&習慣マニュアル

 
 
福岡県北九州市在住:S・Hさん(36歳男性)CPAP使用経験者。「エクササイズ」歴1ヶ月半。

2005年より医者に奨められてCPAPを使用しつづけています。

使用感には徐々に慣れてきたつもりですが、毎日の手入れも面倒ですし、やはり嫌だと思いつづけてここまできました。

ご存じのとおり出張や旅行にも持っていけるようにCPAP専用のバッグもあるのですが、実際は荷物が一つ増えることにもなり、なかなか持参はできません。

出先では結局CPAP無しで寝ることになり、体調を崩すこともしばしばでした。

CPAPに依存することの不安を感じるのはそういったときですね。

このホームページを見つけたとき、「ここに自分の求めるものがあった!」と思いました。

でもネックはマニュアルの価格。12,000円はちょっと高いな、と思ったのも事実です。

購入するまで、一ヶ月近くも悩みました。

でもはっきり言います。もっと早くこのエクササイズに出会いたかった!

これまで私が払いつづけてきた、そして、これから払いつづけるはずのCPAPのレンタル代や診察費に比べれば安い安い。

飲み代を1、2回節約したと思えばなんてことありません(笑)。

エクササイズはまさにシンプル・イズ・ベスト。なるほど自然な動きです。

でも、この動きを、鍛えることに活用するなんて誰も考えつかないかもしれませんね。

いま、「効果の現れる兆し」が訪れているところです。

それに勇気をもらって、いまはふだんのちょっとした時間に「サブ・エクササイズ」をやっています。

もう無意識の癖になりかけているかもしれません。

これからもがんばりますよ。ありがとうございました。

千葉県在住:F・Kさん(44歳女性)「エクササイズ」歴2ヶ月。

最初は半信半疑でしたが、エクササイズをはじめて3〜4日目、睡眠中起きたときに気道がふさがっていないことに気づきました。(エクササイズを行なう前は、舌が気道をふさいで、息が吐けなくて、苦しくて目が覚めていました)

実は無呼吸歴30年くらいになるのですが、こんな短い日数で効果を感じたのは驚きです。

子どもからも「奇跡だ! ママ、きのう息止めてなかったよ!」と言われました^^。

自覚症状(無呼吸で苦しいとか)がなくなったので、最近はついさぼりがちですが、子どもから、また息が止まっていた(無呼吸が長い)と指摘されてしまったので、エクササイズを1日3回やるようにしています。(当初、始めたときもサブ・エクササイズも取り入れながら、1日3回くらいやってました。だから短期間で効果があったのかもしれません)

自覚症状がないだけに、ついさぼりがちになりますが、ほおっておくと重大な病気の引き金になりうる事を肝に銘じ、毎日の生活に組み入れ習慣化する事でがんばりたいと思っています。

このような効果のあるエクササイズを考案して下さって本当に感謝しています。

埼玉県入間郡在住:Y・Mさん(34歳男性)「エクササイズ」歴3ヶ月。

実践してみて、**が疲れるほどやっても最初はあまり変化がなくて、私には効かないのかも・・・と疑っていました。

が、3週間ほどしてから次の変化が出てくるようになりました。6週間後にははっきりとしてきました。

●朝の目覚めが毎日悪かったのにスッキリ起きられる日がかなり多くなった。

●夜中〜朝方に、必ず1回は排尿で目覚める習慣があり、就寝前の飲水量が多いためと考えていたが、現在は同じ飲水量のままなのに朝、目覚ましが鳴るまでトイレに覚醒することはほぼなくなった。(95%以上の日が朝まで起きない)。

●月に1〜2回は自分のいびきで目覚めたり、(おそらく舌根を吸い込んだせいで)息苦しさに目覚めることがあったが、ここ数カ月は全く経験しなくなった。

●短い時間しか睡眠をとれない日でも、覚醒するのが容易になった。

明らかに変化した部分はこれくらいでしょうか。

この間、枕など睡眠に影響を与える寝具は一切変更していません。

やはり、知らぬ間に立派な睡眠時無呼吸症候群になっていたのでしょうね。

上記のような睡眠の質を下げる現象が、これほどまでに出現しなくなるとは驚きました

ある程度トレーニングをすると、その後はごく少ないエクササイズの継続で、良好な状態を維持できるという長澤さんの言葉の意味が最近はよくわかるようになりました。

安い、ごく安い出費で大きな効果、恩恵を被ることができました。本当にありがとうございました。

以上、一部の声を紹介させていただきました。参考になさってください。
 
 
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